オープンベータ

バグ報告を、
もっとシンプルに。

サイトにウィジェットを埋め込むだけ。誰でもスクリーンショット付きでバグを報告でき、環境データも自動収集。GitHub Issueを作成してAIに修正させましょう。

バグ報告は、もっと楽になるべき

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スクリーンショットが面倒

スクリーンショットを撮って、どこかに貼り付けて、バグを説明して、チケットを作成して...手順が多すぎます。

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コンテキスト不足

「動きません」だけでは何もわかりません。ブラウザのバージョン、コンソールエラー、再現手順がいつも不足しています。

🤖

AIには構造化データが必要

CursorやClaude CodeなどのAIコーディングツールは、バグを自動修正するために環境データ付きの構造化されたIssueが必要です。

バグ報告に必要なすべてを

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ワンクリックでスクリーンショット&注釈

ウィジェットボタンをクリックするだけでページをキャプチャ。丸印で問題箇所をハイライトできます。Chrome拡張を使えばピクセルパーフェクトなスクリーンショットも可能です。

🛠

環境データの自動収集

ブラウザ、OS、ビューポート、コンソールエラー、ネットワークエラー、ユーザー操作の記録—すべて自動で収集されます。

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GitHub Issueの自動作成

バグレポートはラベルとAIツールに必要なすべてのコンテキスト付きで、構造化されたGitHub Issueに自動変換されます。

AI対応のバグレポート

CursorやClaude CodeがGitHub Issueから直接取得して自動修正できる構造化データです。

💬

Slack通知連携

バグレポートが届いたらSlackチャンネルに即時通知。Webhook・Bot両対応で、ステータス変更もスレッドで追跡できます。

📝

Notionデータベース連携

バグレポートをNotionデータベースに自動同期。ステータス・深刻度・環境情報を含む行が自動追加され、ステータス変更も同期されます。

🔗

MCP サーバー対応

Claude Code や Cursor から MCP 経由でバグ情報に直接アクセス。バグ一覧の取得・詳細確認・ステータス更新をエディタから離れずに実行できます。

報告から修正完了まで

バグがどう処理されるか、5つのステータスで追跡できます

1
Triage

バグが報告される

ウィジェットからバグが送信されると、スクリーンショット・環境データ・操作記録とともにダッシュボードに届きます。

2
Open

対応を決定 & GitHub Issue 作成

チームがレポートを確認し、対応すると判断するとステータスが「未対応」に。GitHub Issueが自動作成されます。

3
In Progress

AIまたは開発者が修正

構造化されたGitHub IssueをCursorやClaude Codeが取得し、修正を提案。開発者が手動で修正することもできます。

※ AIによる修正はCursorやClaude Code等の外部ツールの機能であり、当サービスが提供する機能ではありません。

4
Resolved

チームで確認

レビュー環境などで修正を確認し、問題なければステータスを「解決済み」に変更します。

5
Closed

クローズ

レビューが完了し、バグが正式にクローズされます。すべての履歴はダッシュボードに残ります。

AI でバグを修正する

MCP サーバーを使えば、AI コーディングツールからバグ情報に直接アクセスして修正できます

トリアージを確認して対応開始

トリアージ状態のバグを確認し、対応すべきものを未対応ステータスに変更します。

Bugoon のトリアージ中のバグを確認して、対応すべきものを未対応に変更して

未対応バグをまとめて修正

未対応のバグを順番に取得し、コードを修正してステータスを解決済みに更新します。

未対応のバグを順番に修正して、終わったら解決済みにステータスを変更して

バグ詳細を取得して修正

特定のバグレポートの詳細(環境情報・再現手順・スクリーンショット)を取得し、内容を理解して修正します。

Bugoon のバグ #42 の詳細を取得して、内容を理解して修正して

ローカル版もあります

ローカル環境(docker compose up)だけで動作する、完全無料のオープンソース版です。AI駆動開発のQAに、チーム機能が不要な個人開発に。