社内にQA・テスターがいて、バグ報告の往復に疲れている開発チームへ
「再現できません」を、
なくす。
QA・テスターはウィジェットからワンクリックで報告。スクショ・ブラウザ・OS・コンソールエラー・操作の記録まで自動で付くから、開発者が「情報が足りない」と突き返す往復が消えます。レポートはそのまま構造化されたGitHub Issueへ。
実際に動くのを見る
ウィジェットのバグ報告フォームから、スクリーンショット・環境データの自動収集、そして GitHub Issue 自動作成までの一連の流れを示すデモ動画です。
30秒
バグ報告の平均時間
0回
情報不足による差し戻し
完全無料
クレジットカード不要
本当のコストは、報告じゃなく「往復」
「再現できない」で差し戻し
情報が足りないと開発者が突き返す。QAは再度ヒアリングに応答し、報告を書き直す。1件で何往復もする。
毎回ヒアリングのやり直し
「ブラウザは?」「OSは?」「コンソールエラーは?」— 開発者が次に必ず訊く質問が、毎回繰り返される。
1件が何日も宙に浮く
情報不足→差し戻し→再報告の往復で、簡単なバグが1週間以上寝かされる。本当のコストは修正時間でなく、この待ち時間。
「往復」を消す、7つの機能
ワンクリックでスクリーンショット&注釈
ウィジェットボタンをクリックするだけでページをキャプチャ。丸印で問題箇所をハイライトできます。Chrome拡張を使えばピクセルパーフェクトなスクリーンショットも可能です。
環境データの自動収集
ブラウザ、OS、ビューポート、コンソールエラー、ネットワークエラー、ユーザー操作の記録—すべて自動で収集されます。
GitHub Issueの自動作成
バグレポートはラベルとAIツールに必要なすべてのコンテキスト付きで、構造化されたGitHub Issueに自動変換されます。
AI対応のバグレポート
CursorやClaude CodeがGitHub Issueから直接取得して自動修正できる構造化データです。
Slack通知連携
バグレポートが届いたらSlackチャンネルに即時通知。Webhook・Bot両対応で、ステータス変更もスレッドで追跡できます。
Notionデータベース連携
バグレポートをNotionデータベースに自動同期。ステータス・深刻度・環境情報を含む行が自動追加され、ステータス変更も同期されます。
MCP サーバー対応
Claude Code や Cursor から MCP 経由でバグ情報に直接アクセス。バグ一覧の取得・詳細確認・ステータス更新をエディタから離れずに実行できます。
報告した時点で、質問は終わっている
往復ゼロの3ステップ
- ワンクリック
30秒で完了
バグ箇所を丸で囲んで「送信」。それだけ。スクショ・ブラウザ・OS・コンソールエラー・操作ログが自動で付く。
- 自動収集
開発者が訊くことが全部付いてくる
ブラウザ・OS・画面サイズ・コンソールエラー・再現手順。報告の瞬間に全部揃う。「情報が足りない」が言えなくなる。
- GitHub Issue
突き返しゼロ
ワンクリックでGitHub Issueを作成。ラベル・環境情報・再現手順付き。開発者は受け取った瞬間に着手できる。
チーム全員が楽になる
QA・テスター
- ワンクリックで送信完了
- 差し戻しゼロ
- 「伝わらない」ストレスなし
開発者
- 情報が全部揃った状態で受け取る
- 「再現できない」と返す必要がない
- 着手まで最速
マネージャー
- バグの滞留時間が可視化
- QAと開発の往復が消える
- 追い込み期の無駄なやり取りが減る
iOSアプリで、実機テストからも即起票
テスト中に気になったらすぐ共有シートからバグ報告。後から詳細を追記できます。
- スクリーンショット共有シートからワンタップで起票
- 通知をタップして後から注釈・深刻度を追記
- Webウィジェットと同じプロジェクト・ダッシュボードで管理
今は人が直す。将来はAIも。
構造化されたIssueは、将来AIが自動修正するためのデータでもあります。Bugoonのデータを作り直す必要はありません。
トリアージを確認して対応開始
トリアージ状態のバグを確認し、対応すべきものを未対応ステータスに変更します。
Bugoon のトリアージ中のバグを確認して、対応すべきものを未対応に変更して
未対応バグをまとめて修正
未対応のバグを順番に取得し、コードを修正してステータスを解決済みに更新します。
未対応のバグを順番に修正して、終わったら解決済みにステータスを変更して
バグ詳細を取得して修正
特定のバグレポートの詳細(環境情報・再現手順・スクリーンショット)を取得し、内容を理解して修正します。
Bugoon のバグ #42 の詳細を取得して、内容を理解して修正して
完全無料。チームでもそのまま使えます。
個人プロジェクトや検証用途には、外部サービス不要の完全無料OSS版(bugoon-local)をどうぞ。クラウド版もチームでの共同作業・通知・ステータス追跡まで含めて無料です。